|
はじめまして!
GSX-R750K1に乗ってます。 既に総走行距離で9万キロを超えてしまったので「爺SX-R750」と名乗ってますが、さすがに馬力が落ちてきたので(国内仕様77psぐらい?)2号エンジンを入手して、現在OHしています。(2号の方ですね。昨日でバラバラ♪) 軽くポートなども磨いています。最近K4の新品ピストン、バルブなどを結構安く落札出来たので(5k円)ピストンだけ移植しようと企んでます。K1の圧縮比が12.0:1で、K4が12.3:1らしいので、軽くハイコンプなピストンなのかな? 一緒に入ってるチタンバルブも入れると面白いのですが、バルブシートを打ち変えないといけないですよね? これからも更新頑張ってください。 はじめまして>daisanji7さん …凄いハンドル名ですね(笑)
そうかぁ、Y型以降のR750でも既に10万キロ近く走ってらっしゃる方もいらっしゃるんですね! 新参者ですが、宜しくお願いします。 スズキがディーラーに配ったK3とK4の比較資料のコピーを持ってるんですけど、ピストンピンは同じで、スカートがK4のほうが1.5mm短いみたいですね。ピストントップはK3の方が盛り上がってるようにもイラストでは見えますので、ヘッドガスケットの厚さが違うのかもしれません>圧縮比 バルブの傘径は同じですが、ステムがK4の方が太いみたいなので、打ち変えるならガイドのほうかもしれません。けど、チタンバルブだとシートも専用素材なのかな? まだオーナーになったばかりなので(汗、情報不足、申し訳ないです。 先達として色々とアドバイス頂けると嬉しく思いますので、またいつでも遊びにきて下さいませ〜♪ レスありがとうございます。
K4のピストン来ました。見比べてみると・・・ ローコンプかもしれない。スカートとかの肉厚は、かなり薄く軽いのですが・・・どっちを使おうかな迷い中・・・ バルブシートは、銅系の柔らかい材質でないと硬いチタンは欠けそう・・・またチタン自体は熱伝導が低いらしいので、より熱伝導の高い銅系の素材を使うのもあるかもしれない。 |
|
はじめまして
GSX-R750RKに乗っています。 最近白煙の排出が激しくなったので、シリンダーヘッドオーバーホールに際し、バルブを新品にしようと思ったのですが、インテークバルブが手に入らないことが判明! シリンダー&ピストンは新品に交換しましたが、白煙が止まりません。しかし、常時出ていた白煙は止まり(圧縮計測結果は良好でオイル上がりは治った?)、エンジン始動直後と、長いアイドリング後の空ぶかしで出るという症状からしてオイル下がりと判断し、バルブステムシールを交換しましたが、やはり止まりません。シールを付けてない状態でステムをガイドに差し込んでバルブを軽く揺するとカタカタ動きます。使用範囲内のクリアランスから判断してこの動きはあまりにも不自然です。摩耗限度を超えています。 ステムガイドを打ち替える事はもちろんですが、L or M のバルブは使えないものか? はたまたどこかで新造しなければならないのか? メッキでステムを太らせる? 悩みものです。 皆さんのお知恵をいただきたく、アドバイスをお願いします。 とりあえずバルブのステムをマイクロメーターで、計測して見たらどうですか?磨耗限度を超えていなければステムガイドの磨耗かもしれないし、1つガイドを取り寄せてガタを見ても良いと思います。
最悪の場合(他のバルブ流用が出来ない場合)バルブを新作するよりも、バルブに合わせてステムガイドを新作して貰う方が安いかもしれない。 こん**は、程娜さん。ようこそです。
RKのインテークバルブが欠品ですか… ちょっと記憶があやふやですが、RKのバルブはチタンとかの特殊素材は使われていなかったと思いますし、サイズやサービスデータ(使用限度)などはL/Mと共通ですので、互換性という意味では多分そのまま流用出来ると思います。ただ、フォークなどと同様、RKのパーツには特殊な処理をしてある可能性もあるように思いますので、ご判断は慎重にお願いします。 関係しそうなLの品番は以下のとおりです。 インテークバルブ 12911-17D00 バルブガイド 11116-06B70 リング、バルブガイド 09381-10004 RKのパーツリストは人に貸したまま返ってこないので(泣 残念ながら不明です。すみません。 あ、バルブステム外径は、4.965〜4.980mmがサービスデータです。 早く調子が良くなるといいですね。 皆さん、早速のアドバイスありがとうございます。
とても参考になりました。 バルブステム、計測してみます。 ちなみに、今まで10年間ぐらいエンジンもかけていない時期があり、復活する際に丁寧に整備しなかったツケが回ってきたんだと思います。 RKのパーツリストは持っていますので、今回は丁寧に直していきたいと思います。 |
|
初めまして宜しくお願いいたします。この度初期型86年式1100を手に入れ、93年式リアスイングアーム・ホイールを手に入れました。何とか流用できないかと試行錯誤しております。どなたか知恵をお借りしたいと思いまして
ぜひ先輩がたに知恵をご指導していただけないでしょか? 宜しくお願い致します。 こんちわす
86年1100とか初期型は リンク周りが特殊?変(笑 なんで ホイール流用はともかく スイングアーム流用は骨が折れそうですね 改造で有名なSHOPラジカルさんが もて耐に同じく初期型に参加したさい リンク周りは後期型に変更していたから 93年式のでも できないことはないのでしょう・・・が くわしいかた フォロー願います こんばんは。情報ありがとうございます。やっぱ相当困難な予感がします。リンク周りが私もひっかかっておりました。さてどうしましょ?
こばーんは
こちらで似たようなこと?しています。。 http://www1.odn.ne.jp/cch05150/GSX-R2.html 費用的なことを考えると・・・ |
|
はじめまして、皆様のお知恵を拝借させてください。
昨年末、走行距離5千キロ弱の750Lを知り合いより譲り受けました。 友人がほとんどレストアし、後もう少しと行くところですが、2つの不具合が解消できません。 一つ目は、エンジンが温まったときの症状で、走行中に停止する際などにスロットルをオフにしエンジンの回転がだんだん下がっていきアイドリングをするはずが、エンストしてしまいます。 もうひとつは、ライトをONにするとアイドリング時の回転が400回転ほど一気に落ちてしまいます。 一応キャブは友人がオーバーホールをしたそうですが、この際、パイロットスクリューは2回転戻しにしたそうです。たつをさんの整備内容の中で1.5回点戻しだったような気がして気になっております。 ちなみにプラグおよびケーブルを交換したり、一応消耗品は新品に変えております。後電装系は接点クリーナで清掃いたしました。 実は今日が勝手からはじめての走行でしたが、エンジンが温まってからは、信号で止まるたびにエンスト・再始動するも回転不安定で無理やり発進と非常に寂しい結果となってしまいました。 どうか素人の私によきアドバイスをよろしくお願いいたします。 エンストは、アイドリングの回転数の調整で対応できるなら、それでしばらく様子を見てから考えるってのはどうでしょう。
同様の状態になったことがありますが、スロットルケーブルの内部抵抗や張り、リターンスプリングの状態等も関係します。キャブのピストンが降り切る(またはバルブが閉じきる)直前数ミリの動きのスムーズさも関係するようで。 キャブをバラスよりも、これらのチェックのほうが楽ですから。 ヘッドライト点灯による回転の降下は、バッテリーの容量や状態によっては仕方が無いのかもしれません。クルマ等の大容量バッテリーでも同じ症状が出るかどうか、俺自身確かめてみたいものです。 一点目の症状はチョーク引きっぱなしで温まったときと似てますね。キャブの総点検が必要です。
Kartz様、やま様アドバイスありがとうございます。
Kartz様、ホームページ拝見させていただきました。 いろいろ参考にさせていただきます、ケーブルは一応注油はしましたが、もう一度確認します。キャブは一応同調の確認もしましたが、ほとんどずれはなしでしたがなにぶん素人なので...ちなみにレギュレータレクチュファイアの疑いもあったので、バッテリー電圧を計測(ハイビーム、4000回転付近)しましたが、15vほどありました。他に何かあればよろしくお願いします。 やま様キャブの総点検ですか、総点検のポイントがあれば教えていただけませんでしょうか、よろしくお願いします。 チョーク引きっぱなしという疑いは濃そうです。
レバーを戻しても、その時ちゃんとケーブルに余裕があっても、あとちょっと閉じないことがあります。 手で直接キャブのところでチョークを押し戻すと、直ることがあるので(俺のがそうです)、チェックしてみてください。 Kartz様、やま様親切なアドバイス本当にありがとうございます。キャブはとりあえず譲り受ける際に、オーバーホール済みなので、チョークレバー確認してみます。
何か希望がわいてきました。 結果をまたご報告いたします。 750Lだと18年前、それで走行距離が5千キロというのも貴重ですね。逆に言うと使われていない状態が長く続いていたので、返ってメンテを要する部分も多くなると思います。
友人の方がどのようなキャブのオーバーホールを行われたが不明ですが、基本的なカバートップとフロートチャンバをはずしての内部清掃やダイヤフラムのようなラバー部品やOリングの劣化チェック、あとは燃料経路はエアーを吹いて確実に確保しておきたいですね。 同時にチョークレバーの動きなどもまとめて点検できるのでおすすめしたところです。 パイロットスクリュー規定値は750Lはわかりませんが、750Jは1と5/8戻しでした。参考までに1100ではK〜Mは1と1/2戻しです。(エディションにより変更の場合あり) いずれにしても2回転だと濃い可能性が高いですね。 最終的には4発の同期まで見れば万全でしょう。 あと、キャブ以外で低速回転不良を疑うとすれば、 ・プラグ点火時期 ・シリンダー内圧力 ・燃料コックとインテークパイプ ですね。 どれもサービスマニュアルにあることですが、どの項目をチェックにしても心がけたいのは、「メーカー規定値」厳守ですね。勘に頼らず必ず計測器を用いて数値レベルで修正していくことが結局は早道ではないでしょうか。 こん**は。
激務が続いており、なかなかBBSにも返信が出来ませんが、同じR750Lですので、今後ともどうか宜しくお願いします>初心者750Lさん R750Lのノーマルキャブ(BST)はとてもよく出来たキャブなんですが、唯一、スタータ(チョーク)の経路が泣き所というか、結構トラブルを起こしているように思います。パイロットの戻し量は、1+1/2だったと思いますが、パイロット系よりもチョーク(スタータ)系のトラブルのような印象を持ちます。 症状が出た時に、チョークレバーを何度かガチャガチャやって少しでも変化がでるならこの経路のトラブルの線がかなり濃いです。 この掲示板でも過去に何度か話題に上ってたのですが、過去ログを探す時間がちょっとないので、ご容赦。 BSTのチョーク経路を完全に清掃するのは結構気合いが必要ですので、BSTキャブに詳しい信頼出来るお店に頼むのもいいかもしれません。 疑わしい部分は、 チョークレバーと一緒に動いて通路の開け閉めをするプランジャと呼ばれる部分 フロートを差し込む部分の基部にあるOリング(ここがチョークの通路になります) フロートの枝についてるスタータジェットの脱落 キャブボディー外側の金属チューブの通路(ここもチョーク系のガソリンが流れます) あたりでしょうか。 春も近づいてきましたし、早く楽しめるようになるといいですね。 やま様、たつを様具体的なアドバイスありがとうございます。当方サービスマニュアルはまだ持ってませんので、早速オークションで買いたいと思います。
チョーク系のトラブルおよびキャブの点検しっかり見てみます。実はたつを様のホームページを参考に2回ほどキャブは脱着させていただきました。非常にわかりやすくて参考になりました。今日はあいにくの雨ですが、午後からの天候の回復を期待して早速実行したいと思います。 結果はまたご報告させていただきます。 たつを様、やま様、Kartz様、解決いたしました。
やはりチョークでした。4番キャブのチョークプランジャを連結するステーが外れていて、3番のプランジャが1/3程開放の状態のままでした。4番キャブのプランジャを連結するとチョークもしっかり機能しました。 問題となっていた、エンジン回転の不具合及びライトをオンにした際のエンジン回転の落ちもまったく解消しました。パイロットの戻しもたつを様のアドバイスどおり1+1/2であわせました。アイドリングも1500rpmでしっかり安定するようになりました。驚くほど調子はよくなりました。 実はもうひとつ問題がありまして、たつを様のトラブルにもあったエンジンのゴリゴリ音です。 特にアイドリング時のノイズはかなり酷く、ハンドルまで振動が伝わってきます。 やはりテンショナーの交換をしたほうがよいのでしょうか? それ以外は本当に快調であります。 皆様の適切なアドバイスで暗闇から脱出ができ、本当に感謝しております。どうもありがとうございました。 こん**は。
復調の兆しが見えてきたようで何よりです。 一口にキャブレターのOHといっても、実施した内容は人によってそれぞれですので、やっぱ、時間をかけて、自分で一つずつ丁寧に洗って組み立てるのが一番近道なのかもしれませんね。 で、メカノイズですが、実際に音を聞いてみないと、文字だけでは何とも言えません。けど、1100と比べると750は結構五月蝿いですよ。油冷エンジンにはバランサーが付いてませんので、他の4発と比べると振動は結構多いかもしれません。GSF系と比べてもエンジンマウントの場所が多い(フレームに振動が伝わりやすい)ですし、薄いグローブでグリップを力一杯握るような乗り方をすると手がしびれる事も多いですしね。 エンジンマウントのゴムブッシュの交換は結構効果があると思いますので、レストアついでに交換してみるのもイイかもしれません。 http://gsx-r.tatsuwo.org/MY_R/bush2.html 大阪は朝から「春一番」が吹き荒れてますが、そろそろシーズンインですね。GSX-Rとともに楽しい思い出を沢山作って下さいね〜♪ たつを様、やま様、Kartz様こんばんは。
実はメカノイズの件ですが、残念ながらミッションがいってしまいました。 先日激しいゴリゴリ音からついに、ギアが入らなくなり、本日クラッチカバーを開けたところ、ギアの山の破片を発見するとともに、カウンターシャフトがグラグラの状態を発見いたしました。 今週末に知り合いがK型のエンジンを持ってとりあえず載せ変えにきてくれる事になりました。 しばらくはそれで凌いで、とりあえずの復活となりそうです。 復活までの道のりは険しいですが、諦めずにまだまだがんばるつもりです。 |
|
皆さん、どうもありがとうごさいます。いまだクラッチ盤の交換が進まないのでレンタルピットでインパクトでガンバッテみます。ちなみに50ミリのボルトは、逆ネジとかでわ無いですよね、、、分からないので教えてください。あと、私もgsf1200やバンテット1200のマフラーを付けたいのですがオイルパンに干渉して付きません、、先輩方うまくいく方法をおしえてください。よろしくねがいます
はじめまして、86年式に乗るパリダカです。
マニュアルはお持ちでしょうか。 文面をお読みするに、お持ちでない雰囲気が漂います。 もしお持ちならその50ミリのボルトが逆なのかわかるはずです。 お持ちでないならクラッチ板交換はあきらめて、バイク屋さんにもっていった方が良いと思いますよ。 また、きちんと交換出来たかを、どうやって判断しますか。 交換できていないことで走行中事故が起きたら、どうします? 自分だけでなく、関係のない人まで巻き込んでしまったら、取り返しの付かないことも起こり得ますよ。大きいバイクなんですから、なおさら。 悪いことは言いません。バイク屋に行って交換してもらい、その作業を見学させてもらいましょう。 |
| Page: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
- YY-BOARD -
icon:MakiMaki
- Antispam Version -